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一五一会の音色に乗せて

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一五一会の音色に乗せて
ブログ紹介
沖縄で出会った一五一会、三線とギターのチャンプルで、開放弦が和音となる、その意味では画期的な楽器だ。指一本で押えれば、音階にあわせて違う和音がそこに生まれる。
私は60の手習いでこの一五一会を始めた。初めての楽器だが、続きそうな気がする。いずれは旅のお供にして、たとえばワイキキで、竹富島で、アルハンブラで、奏でたい、とそれが将来の夢。さあ、一五一会の音色に乗せて、旅の日記をつづろう。気軽に、楽しく

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タイトル 日 時
1586、カタルーニャ音楽堂外観
バルセロナに行ったら、カタルーニャ音楽堂を見てきなさい。 そう教えてくれる人が何人もあった。ぜひとも見たかった世界遺産である。 ...続きを見る

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2018/04/18 08:49
1585、サン・パウ病院
サクラダファミリアからガウディ通りを真っ直ぐに進むと突き当りのような場所にこの病院が建っている。 一種独特の建築物が並ぶ異郷の園のような、世界遺産サン・パウ病院である。 ...続きを見る

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2018/04/17 08:46
1584、カカオサンパカにて
バルセロナでの自由時間、私たちはまずは一番にカカオサンパカに行く。 グラシア通りから少し入ったところにその店はあり、目立たぬ造りで通り過ぎそうになるような名店であった。 ...続きを見る

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2018/04/16 08:45
1583、ガウディの遺産
ガウディの遺産が残るバルセロナの街中を歩く。 名高い建築群に現代の有名店が店を出している。なる程のバルセロナではある。 ...続きを見る

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2018/04/15 09:49
1582、グエル公園の今
ガウディが、パトロンだったグエル氏の依頼で設計したイギリス風住宅地だが、住宅の借り手が集まらず、仕方なく公園として整備された。それがこのグエル公園である。 ...続きを見る

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2018/04/14 16:08
1581、束の間の春
今日は4月11日、早くも4月の初旬は終わりだ。 春の珍事とでもいうのだろうか、梅も桜もないままに春は過ぎ去ったかの印象である。 ...続きを見る

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2018/04/11 11:00
1580、聖家族教会のファサード
聖堂には二つのファサードがある。生誕のファサードと受難のファサードである。 私たちは生誕のファサードから教会に入り、受難のファサードに抜けた。 ...続きを見る

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2018/04/10 08:44
1579、聖家族教会のステンドグラス
サクラダファミリアのステンドグラスである。 四囲に美しいステンドグラスが輝き、教会内は陽光が赤や黄色や青に染まり鮮やかだ。 ...続きを見る

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2018/04/09 10:31
1578、あれから20年の聖家族教会
翌朝、サクラダファミリアに向かう。そして昨夜のアングルで再会する。 あれから20年、聖家族教会の姿をしみじみと見上げる。 ...続きを見る

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2018/04/08 09:37
1577、スペイン、夕暮れの聖家族教会
カルカッソンヌから一路バルセロナに向かう。そして夕刻、無事スペイン着。この日、食事のために向かった場所は聖家族教会の近くだった。私たちはそこで夕暮れの聖家族教会を見上げた。 ...続きを見る

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2018/04/07 07:09
1576、カルカッソンヌ、シテ
カルカッソンヌのシテを歩いて行く。立ち去りがたい思いで、立ち並ぶ店先を覗く。 だらだらと続く下り坂は武骨な石組で、決して歩きやすい道ではない。 ...続きを見る

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2018/04/06 09:32
1575、コンタル城
城塞都市カルカッソンヌ、そのシテと呼ばれた城内に入る。 モンサンミッシェルを彷彿とさせる細い道が続き、その先にコンタル城が建っている。 ...続きを見る

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2018/04/05 08:19
1574、サン・ナザール寺院
カルカッソンヌのシテと呼ばれる城内にサン・ナザールという大聖堂がある。 歴史的城塞都市カルカッソンヌの一部として1997年世界遺産に登録された。 ...続きを見る

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2018/04/04 09:15
1573、カルカッソンヌという街
中世にタイムスリップしたような町として旅行者を引きつけて止まない町がある、それがカルカッソンヌだ。 フランスではモンサンミシェルに次ぐ人気を誇る町で、城塞都市シテはヨーロッパに残る最大の規模だという。 ...続きを見る

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2018/04/03 08:40
1572、アビニヨン、法王庁
広々とした法王庁広場に立つ。右手に要塞のような法王庁宮殿、そしてその左にノートルダム・デ・ドン大聖堂、鐘楼の上に聖母像を頂いた教会が建つ。私たちは法王庁宮殿から観光を開始した。 ...続きを見る

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2018/04/02 08:14
1571、アビニヨン橋
アビニヨンの橋、サンべネゼ橋はローヌ川に架かる橋である。 戦争や氾濫などで何度も破壊され、今では4つのアーチだけが残り、橋は川の中程で終わっている。 ...続きを見る

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2018/04/01 09:42
1570、アビニヨン散策
アビニヨンはローヌ川沿いの小さな町で、四囲を城壁に囲まれている。 かつてバチカンからこの町に法王庁が移転したことがある。有名な橋と法王庁宮殿はともに世界遺産だ。 ...続きを見る

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2018/03/31 10:55
1569、ポン・デュ・ガール
ポン・デュ・ガールは古代ローマ時代に架けられた水道橋である。 1985年世界遺産に登録された。 ...続きを見る

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2018/03/30 08:52
1568、ニース、夜のカーニバル
ニースの夜を彩るカーニバルパレードは3月3日が最終日であった。その夜、我々はニースの宿泊で、ライトアップされた山車で盛り上がる夜のイルミネーションパレードを心行くまで楽しむことができた。巨大な山車や人形、着飾った人々、夜遅くまで続いた大騒ぎは、フランスらしい祭典の一コマであった。 ...続きを見る

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2018/03/29 08:41
1567、シャガール美術館
ニースの海を見下ろすような高みにそのシャガール美術館がある。私たちはその美術館に訪れた。 高みはニースのシミエという岡辺で、閑静な庭園には糸杉、オリーブなどの木々が植えられ、ラベンダーが咲く。 ...続きを見る

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2018/03/28 09:33

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